疑念は探究の動機であり、探究の唯一の目的は信念の確定である。

数学・論理学・哲学・語学のことを書きたいと思います。どんなことでも何かコメントいただけるとうれしいです。特に、勉学のことで間違いなどあったらご指摘いただけると幸いです。 よろしくお願いします。くりぃむのラジオを聴くこととパワポケ2が人生の唯一の楽しみです。

ほぼサボり記事: 今後の予定

2日連続でサボり記事を書く。

今回のは一応、サボりではないがほぼほぼサボりである。

 

私は一つの考えが浮かんだ。

一方で毎日ブログを書かなくてはならないので、ネタを考えなくてはならないし記事も作らなければならない。それには時間がかかる。

他方で私はこれまで書いてきたノートをLaTeXに打たなければならない。そしてまとめなければならない。それには時間がかかる。

そこでひらめいた。

これからLaTeXにまとめなければならないノートをブログで記事にすればいいんだ。そうすれば一石二鳥である。

いくつかノートをまとめなければならないのだが、最初は山本義隆の『力学と微分方程式』のノートをまとめようと思う。その内容は要は『力学と微分方程式』にいくつかの数学書を参考にして私がまとめるというものである。力学と微積の内容である。

 

他のノートは同著者の『幾何光学の正準理論』である。他にも変分法多様体もある。しかし、はじめは『力学と微分方程式』である。

 

力学と微分方程式 (数学書房選書)

力学と微分方程式 (数学書房選書)

 

 

 

幾何光学の正準理論

幾何光学の正準理論

 

 

 

僕から以上